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2017年秋の短縮営業日と臨時休業日を下記のとおりお知らせいたします。

▶ 短縮営業日: 11月20日(月), 21日(火)
  この両日の営業時間は午前10時〜午後1時とさせていただきます。

▶ 臨時休業日: 11月22日(水)*続く祝日 23(木)との連休となります。

ご不便をお掛けしますが、ご了承ください。
上記期間中のご連絡については、11月24日(金)より順次対応します。


Photo from Secto Design

セクトデザインでは、ナチュラルで高品質な照明器具に似合う、LED電球をはじめとする省エネルギーな電球の利用をお勧めしています。

こちらの⇒LED電球のガイドをご活用のうえ、
省エネルギーな光源とともにフィンランドの森からやってきたランプを末長くご愛用ください。

💡LED電球は製品に同梱しておりません。お客様のご意向に応じて、別途ご自身でお求めください。

💡製品によって使用可能なLED電球は異なります。

💡LED電球の光の色は温かみのある「電球色」をお選びいただくと、木製のランプシェードとの相性も抜群です。



複数のモデルを組み合わせたアレンジも素敵です。


Secto Designのinstagramから。




こちらはOcto 4240 ペンダントのウォルナットカラー。
落ち着きと気品とを併せ持った色合いで、様々な空間に似合うお薦めの製品です。

森から切り出せる無垢の木は限られており、遠くから木材を運ぶのもあまりエコではありません。

フィンランドでは木材を高品質な合板にして大切に使うことが一般的です。

これって環境に配慮した考え方ですね。



外側の仕上げ材にウォルナット(くるみの木)を使ったのがこちらの製品

木々が色づき、初めての雪がちらつくこの季節には、 秋から冬に似合うこんなテーブルランプをどうぞ。





木のぬくもりを感じるウォルナットのランプシェードと雪化粧したような支柱とベース。

フィンランドの人々にとって自然を感じさせるオススメののコンビネーションだそうです。
ペンダントからの柔らかい明かりが食卓を包みます。食事の時間の会話にも花が咲きそうです。
ブラックのランプシェードがレンガ色の壁に似合います。



↑ セクトデザインの木製ペンダントの中で最も大きなモデル「マグナム」(ネットストアでのお取り扱いはございません)。

↓ より小さなモデルのSecto 4200 (ランプシェードの高さは60cm)。



↓ ランプシェードの高さが45cmのSecto 4201

リビングルームやソファーのある部屋で。

ソファーの傍らには、テーブルランプやフロアランプがあると、とても心地良い時間が過ごせます。


Secto 4210 バーチ, Photo from Secto Design

テーブルランプは、テーブルなどの家具の上に置くタイプの照明器具で、フロアランプは床置き型の照明器具。
どちらもその名のとおり、どこかに「置く」のですが、どこに置くのかがポイントです。

明るくしたいのどこですか?

「ここ」を明るくしたいと感じた場所を照らすように、テーブルランプやフロアランプを置いてみてください。
(前回の記事にも書きましたが)「全体」を明るくしよう、ではなく「ここ」を明るくしよう、から考えてみませんか。


↑ Secto 4210 ブラック(*台座・支柱もブラックとなります), Photo from Secto Design

リビングルームやソファーを置いた部屋の中の明るくしたいところには、人が時間を過ごすところです。

人に寄り添うように明かりを置くために適しているテーブルランプやフロアランプ。
見た目の格好良さだけではなく、人、そして時間の過ごし方を想像しながら選んでみてはいかがでしょう。


↑ Secto 4210 ウォルナット, Photo from Secto Design

秋の深まりとともに、室内で過ごす時間も増えてきます。
木製のランプとともに、心地良い時間を。
新設、リノベーションや引越し。真っ新な空間を前にして、私たちは考えます。

「さて、ここにどんな照明があるといいかなぁ?」

💡まずは「全体」を明るくしよう。←これはバツ。おすすめしません。

▼ ランピオナイオのおすすめはこう。
明るくしたいのは「ここ」から始めませんか。

「ここ」を知るヒントは家具!

例えば、テーブルやデスクなどの家具があるエリアは、いろいろな活動のために人が時間を過ごす場所。
そんな場所には適切な明かりがあって欲しい。出来るだけ快適に過ごせるように。


Photo by Secto Design

「ふむふむ」と思って頂けたなら。。。

どこにテーブルを置く?
デスクのレイアウトはどんな?
と考えてみてください。そこで過ごすシーンも想像します。

そうすると、
「こんな明かりがあるといいなぁ」ってイメージが膨らんでくると思います。

続きは、
次の記事で。
フィンランドから最新のプロジェクト、ヘルシンキの高層ホテルでの事例写真が届きました。

セクトデザインのランプシェードはもちろんバーチ材で製作されています。
フロアランプは人に寄り添うように灯る照明で、住宅からホテルや公共空間までいろいろな空間で使えます。

もうすぐ10月。今年の秋、あなたはどんな計画をお持ちですか?
和らいだ陽光とハーモニーを奏でるお気に入りのランプとともに楽しい季節を!



ブラックカラーのシックな印象と、バーチ製のランプシェードならではな柔らかい光が特徴です。
ナチュラルなインテリアにも、モダンな空間にも、住宅にも、公共空間にも。
いろんな場所で、あなたを優しく照らしてくれます。

フィンランドの木製照明ブランド、セクトデザインのインスタグラムから。

▽オクト 4240 ペンダント



▽ヴィクト 4250 ペンダント



▽ オクト 4240 ペンダント



▽ヴィクト 4250 ペンダント

十分な睡眠やリラックスした時間は、健康で豊かな暮らしのために大切ですね。
さて、 寝室にはどんな照明が向いているのでしょうか。

天井から吊り下げるペンダントライトは、ダイニングルームやリビングルームで使われることが多いですが、
もちろん寝室で使うことも可能です。

室内での自然な動作に干渉しない範囲で、見た目にもイイ感じを実現できますように。


Victo 4250
Photo from Secto Design


Kontro 6000
Photo from Secto Design


Puncto 4203
Photo from Secto Design
8月も後半に。これからは夏から秋へと、季節が徐々に移り変わります。
アウトドア派のあなたも、秋には室内で過ごす時間が少しづつ増えるかもしれませんね。

ランプシェードのカラーも、ブラックやウォルナットなどの落ち着いた色合いが似合う季節へ。
あなたはどんな色合いがお好みですか。秋向きの照明を考えてみてはいかがでしょう。










Pictures from Secto Design's Instagram
https://www.instagram.com/sectodesign/
夏季休業のため、
8月4日(金)16:00 から 8月14日(月)10:00 まで、
ランピオナイオ ネットストアでは、ご注文いただけません。

この期間のフォームからのお問い合わせには、8月14日(月) 10:00 より順次対応します。
ご不便をおかけしますが、ご了承ください。

皆さま、素敵な夏をお健やかに!

木製のランプシェードに明かりが灯った様子。ランプシェードの内面は未塗装の自然な風合いで、LEDランプの光を和らげてくれます。

キツ過ぎず、優し過ぎずの、いい顔つきをしていますね。



プティットシリーズ
では、セクトデザインのコレクションの中で、最も小さなサイズのランプシェードが採用されています。 公共の空間でも、プライベートな空間でも、さまざまな方法で使用できます。小型でシンプルなデザインは、セクトデザインの照明が初めての方にもお薦めのランプです。

7月20日(木), 21日(金)の両日、ランピオナイオは休みます。

この期間のご依頼やお問い合わせには、7月24日(月)より順次対応します。

夏本番、健やかにおすごしください。

ニューヨークから、セクトデザインの木製ペンダントに関するニュースを。

オンラインカードを提供しているPaperless Postのオフィスは、シンプルながらナチュラルな雰囲気のインテリアデザイン。
レセプションデスクの上の「Secto(セクト) 4201 ペンダント」がゲストを優しく迎えます。



"Paperless Post" Head Quarters in New York by +ADD
featuring Secto pendants at the reception area.
Photo by: Miguel De Guzman.

Secto(セクト) 4201」は、セクトデザインのコレクションの中でも比較的小さめのペンダント。
そのシンプルでピュアな雰囲気は、オフィスから住宅までさまざまな空間に似合います。
フィンランド産のバーチ(白樺)の木でつくられたランプシェードの表情が魅力のセクトデザインのランプコレクション。

同素材を使いながら異なるデザインが用意されているのが、嬉しい点です。このため、部屋や家具、あなたの好みや用途などによって、より良い製品を選ぶことができます。



紫陽花の季節。室内で過ごす時間も長くなりがちですが、ナチュラルな雰囲気の照明は、空間に柔らかさと落ち着きを与えてくれそうです。 緑の眩しい夏も間近ですね。

写真下から、Kontro 6000, Octo 4240, Victo 4250。 ペンダントを吊るす高さをランダムにしたアレンジは、スペイン、バルセロナでの事例です。

Nokia Experience Center at Mobile World Congress 2017. Barcelona, Spain.
Photo by Nokia Oyj / Kolja Engelmann.
Photo from Secto Design



こちらは、セクトデザインの「Petite(プティット)4620 テーブルランプ」のホワイトヴァージョン。


清楚な白と木製のナチュラルな質感の両方が楽しめます。


高さが56cmと使いやすいサイズなので、テーブルや家具の上など、さまざまな場所に使えます。


Photo from Secto Design's Instagram

フィンランドバーチを使った木製照明製品を展開しているセクトデザイン。

イタリア、ミラノで開催されている「エウロルーチェ(サローネ国際照明見本市)」に出展中です。
ヨーロッパにとどまらず世界中から多彩な照明関連の企業が集まる注目の見本市です。

今回のセクトデザインの展示スタンドの壁と床は、「赤」!
「赤」を背景にしたセクトデザインの木製ランプは、いつもとは違って新鮮な魅力を放っています。


photo by Secto Design

お気に入りのランプを、既成概念にとらわれず、自由なアレンジで使いたいですね。